言語はウィルスだウィリアム・S・バロウズ
引用β

「寛容」はラテン語で「クレメンティア」と言います。これは古代ローマ帝国の天才ユリウス・カエサルのモットーであり、施政方針でした。塩野七生さんは「寛容になれる裏側には、自らの優位性を疑いもしないという強い自尊心が隠されている。復讐は、恨みという感情から生まれるが、恨みを抱くのは相手を対等に見ているからで、自分より劣った相手に対しては恨みなどという感情は生まれない。故にカエサルは寛容になれるのだ」と言っています。

shinzlogclips.blogspot.com/2009/02/50.html
2009年2月24日 21時39分にyugoが引用した
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