面白いコンテンツが作れそうなアイデアがあったとき、処理速度が足りないとか、計算が複雑だとかできない理由を見つけるよりも、インチキでもいいからそのアイデアいかに実現するかを考えるのがFlashの醍醐味で、そうするとどうやって実装したんだっていう魔法のようなモノが作れたりする。