宇野:というか、僕はもとから2.0ですよ(笑)。
東:もとから2.0ってなんだよ(笑)。
桜庭和志
「碇シンジです。Dynamite!!があるので、またよろしくお願いします。対戦相手は同じ階級のKID選手をよろしくお願いします」
もう一度言うけれど、
大勢の人に囲まれてモノ作りをしてきた
CMディレクターは、
後々、究極の個人芸である作陶を目指す。
そういう傾向がある、と思っている。
それを、ぼくは、
「CMディレクター、のち、陶芸家」説、
と呼んでいる。
でも、ぼくは、ぜったい、それを目指すまい。
実は、そう思っている。
「後がない。原点回帰した」と気合を入れたが、踊り疲れたのか、試合前に肩で息をし、左フック2発で64秒殺を喫した。
「楽しいから笑う」のではなく「笑うから楽しい」、「やる気が出たからやる」のではなく「やるからやる気が出る」のです。
ダウンロードできないものか、
逆に、とことんダウンロードできるものか、
どっちかだと思った。
真ん中じゃもうダメだと思ったね。
Coccoにも容貌が似ているとタモリに言われていた。初恋の相手は魚(本人談)。アルバイト歴は複数あるが、魚に関係する仕事のみだった。また、ウマヅラハギが憧れの魚だという。
中学校時代、吹奏楽を始めた。『どうぶつ奇想天外』のサイトによると、水槽学だと勘違いして始めたらしい。そのため、サックス演奏に長けている。
デジカメは「カシオ」製だったという。
「私はまだ学習しているところなの。人生を学んでいるところなのよ」
そして富野氏は、ガンダムのことを「ただのアニメじゃない、ただのロボットじゃない。ガンダムは凄いんです!」とした。
ともかく今の時代は、空から落ちてくるものには気をつけないといけません。 特に日本の西から飛んでくるものは注意が必要です。
オタマジャクシの楽譜が落ちてくると夢があっていいんですけどね。
要するに、物語化が必要だったわけだよね。ホリエモンみたいな団塊ジュニア世代のネオリベ自己啓発系が好む「ネットがマスメディアを打ち倒す」っていう図式に代表されるような、デジタル革命幻想が。アジテーションとして意図的に物語化を行うならまだしも、彼らはそれを、けっこう本気で信じてしまっている。比喩的に言えば、彼らはロックを信じてた最後の世代(笑)。敵か味方か、の二分法なんだよね。
ここまでくれば、あとの未来もそれなりの確度で断言できるかと。
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
ぼく「えっ」
医者「非常に残念です」
ぼく「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
ぼく「乗り移るってことですか」
医者「はい」
ぼく「妖精が」
医者「まあそうです」
三脚は人生で三度買う。最初は貧弱なもの、次に中途半端なもの、最後にしっかりしたもの
テリーが「勝谷さんはお父さんと似た人と結婚しますよ」と、スタジオ陣の笑いを誘っていた。
進行というよりは観客代表という感じだった中村勇吾さん。
店長は「例外もあるが、スイッチを押すと2~3分で入り口付近にたむろしていた少年らがいなくなる」と効果を話す。
ガッツ石松と輪島功一がロサンジェルスに飛んで、ミッキー・ロークを励ます番組の番組名とテレビ局を知りたいので、覚えている方はメールいただけませんでしょうか。
「楽しいから笑う」のではなく「笑うから楽しい」、「やる気が出たからやる」のではなく「やるからやる気が出る」のです。
オペレーター(以下:オ):こちら911番
少年(以下:少):助けて欲しいんだ
オ:何か問題でもあったのですか?
少:算数(math)
オ:口(mouth)?
少:違うよ、算数。
今作は、インターネットの世界で魔術師と呼ばれるウェブデザイナー、中村勇吾の現場に密着した作品。