チームプレイが得意な国で年金が消えたりするかよ。
この博覧会の前売り券は10円で販売されており、大量に市中に残されていた。そのため特例で、1970年に大阪府で開催された日本万国博覧会、および2005年に愛知県で開催された2005年日本国際博覧会(愛・地球博)で使用可能であった(券面番号確認後に各博覧会の招待券が発行され、券そのものは返却された)。なお、日本万国博覧会では約3000枚、2005年日本国際博覧会では約90枚使われたという。
リビアを友好訪問したトルコの首相に対しトルコがイスラエルやアメリカと友好関係にあることなどを厳しく非難、訪問客に肘鉄をくらわせた。
東大は「頭」で考える。藝大は「手」で考える。早稲田は「徹夜」で考える。……つぶやいていたのは……、もちろん、早稲田の人です。
こんなことがあるから、BOOK OFFもあなどれないよ、とは思わない。
専門の書店で2000円しても、必要なときに、そこで買うのが正しい。
あるかないかのお宝をあのゴミの中から探すくらいなら、
そんな時間は読書にあてた方がいい。
「北斗百裂拳の声をどのようにして出しているのか」というリスナーからの質問に対し、神谷は「自分の大切なものが無くなって見つからず、ずーっと探していたが見つからず、それがある時机の裏から見つかった時に『あったぁ!』という声を何度も繰り返している」と答えている。
"My fellow Americans, I'm pleased to tell you today that I've signed legislation that will outlaw Russia forever. We begin bombing in five minutes."
そうやってテレビがリアリティを失い、権力化していく中で、インターネットがやってきた。バカと暇人のもの? たしかにそうだ。ノイズだらけ? たしかにその通りである。でもネットがそういう構造を持っているというのは、すなわちわれわれの生きている社会がバカと暇人とノイズにあふれているということに他ならない。要するに「インターネット――お前はただの現在にすぎない」ということなのだ。
だってあいつら歌詞が中学生から進歩してないじゃない。吐息漏れすぎ。世界終わりすぎ。ガラス割れすぎ。僕狂いすぎ。鼓動張り裂けすぎ。あの頃に戻れなさすぎ。冷たい雨降りすぎ。虹追いかけすぎ。薔薇咲きすぎ。桜散りすぎ。永遠求めすぎ。都会冷たすぎ。心からっぽすぎ。夜長すぎ。独裁者出てきすぎ。ペテン師も出てきすぎ。遺伝子書き込まれすぎ。僕が壊れすぎ&貴方を壊しすぎ。記憶鮮やかすぎ。吐き気がしすぎ。ナイフ突き立てすぎ。声枯らしすぎ。桜散りすぎ。胸にトゲ残しすぎ。空を見上げすぎ。あと、それから……
――日本のエンタメに欠けているものは何ですか?
中原 : 一般に媚びるかオタクに媚びるかしかないわけでしょ。そこがつまらないと思う。僕は一般でもオタクでもない人しか興味ないから。この10年、その両方の間にいる人には辛い世の中だろうなと思う。学生だったらいじめられているんだろうなって思う。
検索エンジンなんて別にgrepでよかったんですよね。ハッシュして超安価なサーバ群で超分散化してやればGoogleいっちょあがりです。それを実際にやってしまったのが彼らのすばらしいところです。
DJの友だちはたくさんいるけれど、彼らのDJセットをダウンロードしたり分析したりはしないよ。フレッシュでいられる唯一の理由は、周りを気にしないことさ」
「多かったら少なくしよう」
「足りなかったら増やそう」というふうに、
いま起こってる事象をそのまま
しらみつぶしに解決していくのは、
誰でもできることだし、工夫もいらない。
たとえば、ある料理店で、お客さんが
出てきた料理について「多い」と言ってる。
そのときに、「多い」と言ってる人は、
なぜ「多い」と言ってるのか。
その根っこにあるものは、
じつは「多い」ことが問題じゃなくて、
「まずい」ことが問題だったりするんです。
葉巻を咥えながら編集会議を行い、「そんなのじゃ、モテないんだよ!」と激怒する場面などが放送され、視聴者に強烈なインパクトを与えた。
クリエイティブはアイデアが勝負だろ、とは言うものの、例えば、Smap起用に勝るアイデアなんて、なかなかつくれるものではないのも事実です。