言語はウィルスだウィリアム・S・バロウズ
引用β

自らも骨なのに…

仲間を見て何が楽しいのでしょうか

ameblo.jp/erina1230/entry-10277367643.html
2009年6月12日 12時52分にkojimajunyaが引用した

まさか。サイトより人のつながりの方が全然大切でしょ。今日は松屋行っちゃうけど。

twitter.com/growegg
2008年8月22日 2時59分にkojimajunyaが引用した

いつも思うが、エンディングの床屋でイビキをかいて寝続ける波平、あれはやばい。どう見ても脳梗塞の諸症状。

okawari.stripper.jp/pen/diary.cgi?no=207
2008年7月9日 12時15分にkojimajunyaが引用した

自慢をするやつはその自慢がそいつの実力の限界だということ。
上を見てるやつはそれが自慢になると思っていない、
もしくは自慢なんぞしてる暇はない。

singsong.tumblr.com/post/40582307
2008年7月2日 9時28分にkojimajunyaが引用した

外国人が「Three box、Three line!」と言っていたらそれは『品川』の意味

singsong.tumblr.com/post/32972503
2008年4月27日 23時30分にkojimajunyaが引用した

「いやじゃなければフリーであなたのお家まで行って、or近所の商店街まで行ってあなたの目の前まで行って歌いに行きます(いやじゃなければ)」

natalie.mu/news/show/id/6406
2008年4月23日 23時57分にkojimajunyaが引用した

「最近の若者は元気がない」と嘆く人事や経営者は多いが、どっこい事情は違って、その程度の若者にしか相手にされていない可能性が高い、という指摘

business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080422/1539...
2008年4月23日 23時33分にkojimajunyaが引用した

外国人に分かりやすい(特にアメリカ人に)、日本の現実。

・カリフォルニア州に
・ロッキー山脈を丸ごとぶち込んで
・アメリカの人口の半分をぶち込んで
・世界中(除く日本)で起きる地震を全部ぶち込んで(それでも足りない……)
・ハリケーンを毎年10個前後横切らせて
・それでも世界第二位の経済力だったりする工業大国

あと

・世界中の火山の半分が集まってる
・豪雪地帯と豪雨地帯もある上に
・日本の人口の半分が、遂に三大都市圏に集中
・年2回の行事で人口の過半数が大移動

noboko.tumblr.com/post/31828268
2008年4月23日 23時30分にkojimajunyaが引用した

戸田誠司いわく「老人こそテクノをやれ!」。理由1:肉体が衰えても機械が演奏してくれる。2:耳が遠くなるので、高音を目一杯上げ、低音はボディソニックでしか感じられないから結果、ものすごいドンシャリになる。 孫「またおじいちゃんの部屋からドンチードンチー聞こえる」

twitter.com/kisoem/statuses/792306816
2008年4月23日 23時24分にkojimajunyaが引用した

嘘には3つある。普通の嘘、真っ赤な嘘、そして統計だ。(マーク・トゥエイン)

homepage.mac.com/biogon_21/iblog/B1604743443/C1028...
2008年4月23日 23時22分にkojimajunyaが引用した

「印刷メディアは死んだ」とか「クチコミマーケティングなんてダメ」とか「デジカメは銀塩に勝てない」とか言う人の共通点

4点挙げます。

(1) まず、とにかくダメ出しがしたい。
(2) ダメなところばかり着目して声高に叫ぶ
(3) ダメ出しをすることで自分のポジションを維持したい。
(4) 自分にはダメ出しをしない。ときどきダメ出ししたポーズをして「自分に厳しい」と偽る。

個人的には(3)がいちばんよろしくなくて、それは高校生くらいまでに済ませておくべきことだと思います。

「○○はダメです。ダメと言える僕、賢い♪」

そんなの、もうやめましょう。
愛をもって全体最適化に励みましょうよ。
ダメ出しなんて2歳でもできるんだから。

macforest.typepad.jp/mac/2008/03/post-d5ac.html
2008年4月23日 23時18分にkojimajunyaが引用した

「ママ、なぜおうちにサーバーがあるの?」

www.gizmodo.jp/2008/01/post_2929.html
2008年4月23日 21時38分にkojimajunyaが引用した