林真理子氏が話す、デジタル化に対して「各出版社の方々と本当に考えながら1つ1つクリアしながら積み重ねております」のコメントに滲む出版社への依存心。この時代に自らがどう向き合うのか?という当事者意識の希薄さが、私には猛烈にダサく思えてしまう。
ちゃんと契約書にも「No Pass, No Gig, No Success」って書いてある(笑)。「忘れたお前が悪い」って。
ジンジャーブレッドってなんだよ! 美味しいのかよ!
コボラーがソースを追う
↓
アセンブラソースがわからないのでヘルプ
↓
アセンブラソース読める人が来る
↓
OSの機能を直接使用しているからアセンブラー屋もお手上げ
↓
富士通本社でOS機能がわかる人を探す
↓
定年間近のおじいちゃんが見つかる
↓
おじいちゃんが老眼でソース読めない ← 今ココ
3人に「グリッチを一言で表現すると何か?」という質問をしたのですが、会場にいたyoupyが「嫌がらせ」と言っていた
客が本気にならないといいシステムができない。客がやるべきことをきちんとやるんだと。
仕事で楽しいことなんて、これっぽっちもありゃしないよ。仕事は辛くて苦しくて当たり前。本当に苦しい。でもそれでいいんだ。
大きな組織になるほど、
「今回はこれにこだわると決めた!」
みたいなことが必要になってくるんですよ。
だって、会社にとって、
やったほうがいいことなんて無限にありますから、
誰かが方針を決めないと
パワーがどんどん分散していくわけです。
ウェブサイトが全面的にアップグレードされ、 [ここに言語を挿入]版がご利用いただけるようになったときに、お客様にご連絡いたします。
「で働く社長のブログ」でGoogle検索すると何ヶ月も前に更新が止まってる社長のブログがわらわらと出てきて、昔のログに「いいですか皆さん、継続こそ力なりですよ!!」とか書いてあってなんかすげえウキウキする。
ソコで絵馬に書いていたメッセージは「永久に共に・・・○○(名前ボカシ)・ネネ」
・・・もう付け焼き刃で捏造するのは止めて頂きたい。
ラブプラスといったら『永遠(とわ)』という単語が超重要キーワードであって、「永久」なんて言葉は出てこない。
コレも事前にコスパで小道具を用意して、売れない顔のあまり割れていない劇団員を使った「仕込み」に間違いない。
それに寧々さんを「ネネ」なんて呼び捨てにする寧々彼氏はほとんどおらず、
他の彼女の彼氏でさえ「寧々さん」だけは「さん付け」で呼ぶのが通例になっているのにそれも出来てない。
大地真央を連れた森田恭通が、中目黒BALSでランプに頭ぶつけたのを見て、そんなんじゃ空間デザイン出来ないだろっとツッコんだ話が面白かったな。
毛根のないところに毛は生えないんだよ
わざわざ来てくれて、妹のギギさんもうれしいだろうな
編集者がこれまでになく必要になっている。
するとDJ NOBUが意外な返答。
「いや、できないよ。俺一台じゃやんない。ミックスしないDJなんかDJじゃないって思ってるんで俺」
と、カッコ良いんだか機転が利かないのか空気読めないのかわかんねえ!な発言。
ひとり1個じゃなくてケーキをたくさん注文して「シェアしよ」っていう人が好きです
その人自身は卒業後に橋の設計をしていたんだけどある時長期間(数ヶ月単位だったと思う)掛けて計算した仕事が間違っていてスランプに陥り、一念発起でサラリーマンを辞めてベンチャー企業を興して成功した、という流れだった気がする。
東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻竹内郁雄教授
本田「あのすごいジャンプはどうやったらとべるの?」
真央「よいしょ って跳びます」