その人自身は卒業後に橋の設計をしていたんだけどある時長期間(数ヶ月単位だったと思う)掛けて計算した仕事が間違っていてスランプに陥り、一念発起でサラリーマンを辞めてベンチャー企業を興して成功した、という流れだった気がする。
東京大学大学院情報理工学系研究科創造情報学専攻竹内郁雄教授
本田「あのすごいジャンプはどうやったらとべるの?」
真央「よいしょ って跳びます」
キノコは・・・
ワンダーランドと言えばやっぱりキノコでしょう(笑)。
こうしてAppleは、自己が持つアホ度の世界記録を再び更新した。
毎日使うコアの部分はオープンであるべき。それはコンピュータサイエンティストの視点から正当化できます。
ただ、今回のようなきれいな黒色を実現するとなると
任天堂の評価基準を満たす材料は世の中に無かったので、
新しく作ることになりました。
わたしも担当者から話を聞いて仰天したんですが、
材料開発を2年半以上も延々とやっていたそうです。
「今は技術的にはなんでもできる。WordPressの技術なんか誰でもコピーできるだろう。でもコミュニティはコピーできない。だからコミュニティを維持するために何ができるか考える。そういう意味ではデザインやユーザビリティはとても大事だ。いつもそのことについて考えている。」
I have an assistant in France, one in Japan, and one in the U.S. They are all bilingual: Japanese and English, French and English.
"The computer industry is the only industry that is more fashion-driven than women's fashion."
(コンピュータ業界は、唯一、女性のファッションよりも流行に流されてる業界だ)
Aさん
あ~、分かる。でも、アドレスにソフトバンクって入れたくない。なんかダサくない!?(一同大爆笑)
Cさん
分かる。ドコモってカッコイイよね。
はっきり言おう。Googleマイマップは使ってはいけない。作ってる奴は頭おかしい。
Yahoo!オークションで「宝の地図」を落札したことがある。ジョーク出品ではなくある程度まじめな出品物で出品者自身は「親子で楽しむ」などを売りにしていた。埋まっていた宝物とはポケモンのフィギュアであった。
――恵まれた道を歩まれたんですね。
「2人の先生に出会えたのはラッキーだった。でも、その前は散々な目にあった。戦争中は勤労動員ばかりで苦労した」
その占い師にはあらかじめ連絡をとっておいて、そのとき供えものとして「お金」「キャンディ」、それと「ガソリン」を用意しろっていわれていました。
キャンディは草原で甘いものがないからわからないでもない。お金もまあいい。だけどガソリンはなんでかなあ、と思って、現地にいったらその占い師の孫がバイクをもってんの(笑)。
The software isn’t finished until the last user is dead.
学部で習ういちばん重要なこと: 大学なんて入ってみりゃどこも同じ。
大学院 (最初の2年間) で習ういちばん重要なこと: 教授も学生もバカさ加減では同じくらい。
大学院 (最後の3年間) で習ういちばん重要なこと: 人は、出そうと思えばどんな結論でも出せる。
コアが1つと2つじゃ、大きく違う。
2つと3つじゃ、ちょっと違う。
3つとそれ以上じゃ、ほとんど同じ。
営業も技術もパワポ、パワポ。
納期管理とコストダウンで、見せかけの効果とハッタリをパワポ、パワポ。
生産革新もパワポ、パワポ。
もう俺はパワー・ポッター、炎のプレゼンテーションだ。
ちなみに、ハードオフ売りに行くとき、メシでも食おうと母親も一緒に行ったんだけど、楽器コーナーぶらりと見るなり、
母「あら、これは、DX7だねー。うちにあるのと同じ?」
僕「これは、うちのより低いランクのやつ。(DX7sです)」
母「あ、こっちのDX7は古いねぇー。」
僕「これは、初代DX7だよ。」
僕「(中古のEOS B-500を指差し)ねぇ、これこれ」
母「懐かしいねぇ。イオス。どれどれ7000円か。」母のクチから「DX7」と言わせてしまったのには、正直ドキっとした。俺ってば、親不孝だなぁー、って思った。
別にうちの母親は、曲作りするわけでもなく、シンセをいじるわけでもない。なのにも関わらず、いつしか「DX7」という言葉が知識として蓄えられていたのだ。母親に、もう機械は要らないのかい?と聞かれたので、
「今は機械は要らないんだよ、パソコンの中に全部シンセは入ってしまったんだよ。もう今の若い子とかはパソコンだけで作るんだよ。」っていう事を伝えた。これで僕が母親に機材の話をするのは最後だと思う。
部屋に物理的に物体として存在したからこそ、母親も、シンセというモノを認知せざるを得なかったと思うのだが、もうPCの中に入ってしまった今、その存在を知る由も無いと思う。
こうして、時代は変わっていくのだな…。
さらば。
ありがとう。
日本には、昔からお年玉があるでしょう。西欧社会のクリスマスプレゼントに比べると、お年玉ってよりデジタルなプレゼントだと思うんですよ。
Gショックの発表記者会見の時、担当者は記者を前にしておもむろに立ち上がり、
会場の後ろから黒板めがけて新製品の時計を叩きつけたそうです。
ざわめく記者を横目に黒板の下に転がる時計を拾った担当者、そして一言
「これが当社の新製品、Gショックです」