くだらない冗談を燃料にして走る車が発明されたら、あなたはずいぶん遠くまで行けるわよね。
目標や夢を実現することが一番大事なんです。うじうじプロセス(東大に入学するとか、お金を稼ぐとか)それぞれに関する理念がどーのとか、うじうじ眠たいこと言っているやつが、夢なんか実現できるわけがないだろ。
<結婚前>↓に向って読んでください
男:やった!待ちに待った日がようやくやってきたよ!本当に待ちきれなかったよ!
女:結婚やめてもいいかな?
男:ノー、そんなのありえないよ。
女:私のこと愛してる?
男:当然だよ!
女:裏切ったりする?
男:ノー、どうしてそんな風に考えるのかな?
女:キスして。
男:もちろん。一度だけじゃ済まないよ!
女:私に暴力を振るう?
男:永遠にありえないよ!
女:あなたを信じていい?<結婚後>↑に向って読んでください
# 仕事は生涯をかけて自分の可能性を探すことである。
# 青春とは目標を持って生きている時間のことをいう。
# 精神を萎えさせないためには、常に勇気を持って挑戦してきた人たちの仕事をみるとよい。
# 若い人にはどう見てもスピードオーバーという速度で走ってほしい。
乳牛の子供に石をぶつけて遊んでいて、お母さん牛に見つかり、てめえぶっ殺すという感じでさんざんに追い掛け回された奴がいる。
そいつは今行方不明になっている。
「打つと見せかけてヒッティング」
「うわー外車多いな」(アメリカの空港から出てのひとこと)
「危なかったですよ。ギョクですよギョク。当たっていたらギョクが粉々ですよ」(股間にボールが当たりそうになったとき)
「おい、山下!」(高橋由伸に向かって)
「魚偏にブルー」(”鯖”という漢字の書き方を聞いて。)
相当な才人な上にフリーメーソンのメンバーであり、シャーマンであり格闘技のマスターでもあるというニューエイジ全開な人のようです。
チョンチョンとパスが通ったら、ピャーっとサイド変える。
で、トップにダッァーとボール入れる。
スランプっていうのはいつもついてまわることですからね。あきらめないってこと。たとえば文字作ってても途中でやめないでできるまでやる。だからね、締め切りが早いのは結局うまくいかないんですよね。一週間は放っておいたほうがいい。壁に貼っといたりしてね。一度作ったものでも、だんだん欠陥が見えてくるわけ。そうすると直したくなる。