「マスメディア」の「マス」性を存立させるのは、「私の内部にある、あれこれの意見を擦り合わせる」というめんどうな仕事を引き受けるということである
「マス・メディア」の多数性を担保しているのは、「複数の価値観」がそこで輻輳しているせいで、「まあ、この辺が常識的な範囲じゃないですか」ということについての合意形成が必要だという事実である。
アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、
無重力状態ではボールペンで文字を書くことができないのを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない!
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、
どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!一方、ソ連は鉛筆を使った。
営業も技術もパワポ、パワポ。
納期管理とコストダウンで、見せかけの効果とハッタリをパワポ、パワポ。
生産革新もパワポ、パワポ。
もう俺はパワー・ポッター、炎のプレゼンテーションだ。
水泳の授業で女子の水着姿を目にすると、必ずといっていいほど勃起してしまいます。
何故にと問う。
故にと答える。
だが、人が言葉を得てより以来、問いに見合う答えなどないのだ。
問いが剣か、答えが盾か。
果てしない撃ち合いに散る火花。
その瞬間に刻まれる影にこそ、真実が潜む。
人は生まれ、人は死ぬ。
天に軌道があれば、人には運命がある。
炎に追われ、閃光に導かれ、辿りゆく果ては何処。
だが、この命、求めるべきは何。
目指すべきは何。
打つべきは何。
そして、我は何。
人の運命は、神が遊ぶ双六だとしても、
上がりまでは一天地六の賽の目次第。
最も危険な罠、それは不発弾。
たくまずして仕掛けられた地中の闇に眠る殺し屋。
それは突然に目を覚まし、偽りの平穏を打ち破る。
嘘には3つある。普通の嘘、真っ赤な嘘、そして統計だ。(マーク・トゥエイン)
休刊間際の雑誌は編集部員がかなり勝手なことをやっても許容される傾向がある。じつはその「勝手なこと」の方向を伸ばしていくことのほうが大事なのだが、それが「休刊間際だから」という理由だけで許され、本質的な部分の改革に至らないことが、多くの雑誌が「思考と行動の廃墟」になってしまった最大の理由だと思う。
あるアメリカ人デザイナ曰く「ゲームにおいて、すべての人間は殺されるべきだし、すべての建造物は破壊されるべき。それができないゲームはサック」
RとかSとかGとかCとかに頼らずにHelveticaとAkzidenz Groteskの見分けがつくのが大人
ガットゥーゾになれ、と言われても困るが、マケレレの手品を身につけろと言われたら、ちょっと楽しそうか?
「仕事が来たら書く」というのはダメなんだ。来なくても書いてなきゃ。電車を降りさえしなければ、少なくとも終点近くでは席は空くもんだ(笑)。
お米たくさん食べる→減反不必要→自給率上昇 首相語る
褒め言葉ランク いいね→いい!→すごくいい!→すごい→ヤバイ→変態→頭おかしい
俺が毎日会ってる人たちは、ひとりとしてお前の知らない人ばかりだ。 お前が大好きなひとたちが今なにをしているか、俺は全く知らない。知ろうともしてない。