日本のラーメンの質の高さは異常です。ですので日本のラーメンをNYCに持っていけば、大抵2倍近くの価格で販売出来ます。これは一風堂だけが特別という訳ではありません。日本で過当競争に苦しんでいるラーメン屋の方々は海外進出を検討することをお勧めします。日本では大衆料理であるラーメンが海外では御洒落な高級品扱いです。そこには日本のような過当競争も価格競争もありません。
テレ朝で紹介されていた、事業仕訳を見学した某女子高生の感想。
「ダイエットすると言って、脳みそから減らしている。」
世間のみんなが持っている金銀を預かって、そのうちを8割くらい人に貸し、貸した分をまた自分たち金銀細工士に預け、それをまた、2割だけ残して、8割を貸す、これを繰り返す。
すると、金銀細工士の帳簿の上では、金銀が5倍に膨らむし、世間が金銀細工士に預けた金銀の量は5倍に増える。
「tofubeatsの角に頭をぶつけて死ね」をgoogle検索したら「大豆の丸みに心打たれて生きろ」という名言にぶちあたったので満足
どうしておなかがへるのかな(問題提起) けんかをするとへるのかな(仮説) なかよししててもへるもんな(仮説の棄却) かあちゃんかあちゃん(謝辞) おなかとせなかが くっつくぞ(アブストラクト)
"Find someone or something in trouble and save it. (何か問題となっている人・モノをみつけて、行ってそれを救いなさい)"
なんとなく好きで、その時は好きだとも言わなかった人の方が、いつまでもなつかしいのね。忘れないのね。別れた後ってそうらしいわ。
「寛容」はラテン語で「クレメンティア」と言います。これは古代ローマ帝国の天才ユリウス・カエサルのモットーであり、施政方針でした。塩野七生さんは「寛容になれる裏側には、自らの優位性を疑いもしないという強い自尊心が隠されている。復讐は、恨みという感情から生まれるが、恨みを抱くのは相手を対等に見ているからで、自分より劣った相手に対しては恨みなどという感情は生まれない。故にカエサルは寛容になれるのだ」と言っています。
雨が、あがつて、風が吹く。
雲が、流れる、月かくす。
みなさん、今夜は、春の宵。
なまあつたかい、風が吹く。
壁はあまりに高く、強大に見えてわたしたちは希望を失いがちだ。しかし、わたしたち一人一人は、制度にはない、生きた精神を持っている。制度がわたしたちを利用し、増殖するのを許してはならない。制度がわたしたちをつくったのでなく、わたしたちが制度をつくったのだ。
なにより衝撃的なのは、生産するシーンと消費するシーンの徹底的な断絶。
私たちがコーヒーを飲むとき、それを作った農民の姿は消し去られています。
まるで焙煎時に、不純物として除去されてしまったかのように。
- 川口葉子 (「東京カフェマニア」主宰)
ISO3200 にして撮ると、暗闇の中に隠れていたものが見えてくるんだ。これを始めたら、夜、眠れなくなるんじゃないかと思って少し困っている
はっきり言おう。Googleマイマップは使ってはいけない。作ってる奴は頭おかしい。
Keep, Problem, Tryの3ステップで、弁証法的にブレストをやる方法。
Keep: 現状を今後もキープすべきよい点をあげる。
Problem: 現状でプロブレムを引き起こしている点をあげる。
Try: これからトライすべき点をあげる。慣れていないと、つい問題点を指摘してしまうのだが、今はキープの時間だからとにかくよいところを探してください、ポジティブな言い方を考えてくださいと言い続けていると、だんだん言えるようになってくる。
「電気でやったものは、ひとはあまり驚かない。」
夢を打ち上げるんやない。夢で打ち上げるんや
「何かを解明しようと懸命に努力している姿を、学者らしさと呼ぶんじゃないのか? - 世の中のニーズに応えて、人々が知りたがっていることを明らかにするのが、学者の使命じゃないか。研究の自由というものがあるんだし、世の中に恥じることをしてる訳じゃないんだから、やりたいことをやればいい。」
よく知らない著者の本を買う時、わたしは大抵イメージ検索で著者の写真を探します。
これからの驚きは、機械の進化ではなく、それを使いこなす人間の機能に気づくことだと思います。
葬式のとき親族に代わって盛大に泣きじゃくる「泣き女」という職業が世界各地にあったように、Apple 製品に関してはインターネット各地に「驚き男」みたいな役割を自任しているようなひとたちが居り、発表時期には彼らが盛大に驚いたり分析&展望芸を披露しはじめる