言語はウィルスだウィリアム・S・バロウズ
引用β

休刊間際の雑誌は編集部員がかなり勝手なことをやっても許容される傾向がある。じつはその「勝手なこと」の方向を伸ばしていくことのほうが大事なのだが、それが「休刊間際だから」という理由だけで許され、本質的な部分の改革に至らないことが、多くの雑誌が「思考と行動の廃墟」になってしまった最大の理由だと思う。

d.hatena.ne.jp/solar/20080608#p1
2008年6月8日 13時35分にisbshが引用した

何が君の幸せ 何をして喜ぶ わからないまま終わる そういうものだ!

twitter.com/tily/statuses/829442322
2008年6月8日 13時35分にisbshが引用した

あー今回は余裕。
完璧。
もうこれいじょうクオリティあがらない。
なんーもすることない。
はやく時間が経ってほしい。
と鼻くそほじりながらローンチするのを待ち構えたい。

ぜったい無理だけど。

spfdesign.com/blog/archives/entries/000454.html
2008年6月8日 0時39分にbouzeが引用した

後から来る世代は、ある分野を極めたいという意志さえ持てば、あたかも高速道路を疾走するかのように過去の叡知を吸収し、もの凄いスピードで「プロの一歩手前」くらいまで到達できるようになった

www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u101.htm...
2008年6月7日 23時14分にbouzeが引用した

私は出版業そのものがなくなったら驚くが、職業としてのライターが消滅しても驚かない。文字の本の世界では、「書ける人が書く」のではなく、「書くべきことがある人が書く」時代に突入しているのだ。

blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51062305.html
2008年6月7日 22時27分にidhrkが引用した

コピーが「自分のことを自分で褒める言葉」である以上、そこで使用する言葉は、小さければ小さいほど良い。
大きな言葉、立派な言葉、さらにそれが過剰や誇大であればあるほど、自分で自分を褒めるという広告ならではの格好の悪さが、増幅されて逆効果となる。

bouze.tumblr.com/
2008年6月7日 19時9分にbouzeが引用した

RとかSとかGとかCとかに頼らずにHelveticaとAkzidenz Groteskの見分けがつくのが大人

twitter.com/ooooooooo/statuses/828245682
2008年6月7日 0時16分にisbshが引用した

ガットゥーゾになれ、と言われても困るが、マケレレの手品を身につけろと言われたら、ちょっと楽しそうか?

www.ouchi.com/archives/2008/06/post_136.html
2008年6月6日 13時29分にisbshが引用した

日本には、昔からお年玉があるでしょう。西欧社会のクリスマスプレゼントに比べると、お年玉ってよりデジタルなプレゼントだと思うんですよ。

d.hatena.ne.jp/brazil/20080606/1212724085
2008年6月6日 13時26分にkeitapが引用した

オフィスの質≠仕事の質

del.icio.us/yosuke
2008年6月6日 11時50分にyugoが引用した

持っている情報は公開する。
自分だけでは気づかなかったことに誰かが気づいてくれる。

maloog.blog.shinobi.jp/Entry/51/
2008年6月6日 2時43分にbouzeが引用した

「仕事が来たら書く」というのはダメなんだ。来なくても書いてなきゃ。電車を降りさえしなければ、少なくとも終点近くでは席は空くもんだ(笑)。

www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/month?id=60769&pg=200605
2008年6月5日 23時10分にisbshが引用した

褒め言葉ランク いいね→いい!→すごくいい!→すごい→ヤバイ→変態→頭おかしい

twitter.com/moca_log/statuses/827636645
2008年6月5日 22時25分にisbshが引用した

パパ、私のことは心配しないで。知らない町で、“恥ずかしがらなくていいから、ドラッグをちょうだい”って書いてあるキャミソールを着て、一人でウロウロしてるだけだから。

www.viceland.com/jp/v4n2/htdocs/donts.php
2008年6月5日 15時49分にyoabeが引用した

大衆は、小さな嘘より大きな嘘にだまされやすい。
なぜなら、彼らは小さな嘘は自分でもつくが、大きな嘘は怖くてつけないからだ。

www.cooking-korea.com/com/21130.html
2008年6月5日 1時10分にbouzeが引用した

クリシェに頼る人っておもしろい情報を何も持ってない

twitter.com/hisamichi/statuses/826778303
2008年6月4日 23時40分にisbshが引用した

ユーザビリティの専門家は「デザイナーのエゴ」を糾弾することが多い。しかし、一方で、ユーザビリティを高めるためのチェックリストを作成していたりする。ものごとを標準化すること以上に、強烈なエゴはない。

www.mdn.co.jp/webcre/Netacho/Vol44/index.html
2008年6月4日 11時38分にyugoが引用した

俺が毎日会ってる人たちは、ひとりとしてお前の知らない人ばかりだ。 お前が大好きなひとたちが今なにをしているか、俺は全く知らない。知ろうともしてない。

www.kiwi-us.com/~amigo/otakuuta/30to10.htm
2008年6月3日 21時23分にisbshが引用した

アニメーターの養成というと、どうしても動画として中割を教えるというところから始めているところが多いようだけれど、中割をいくら覚えても動きを覚えることにはつながらないんです。原画を描けるようになるには、まず、分析的に見るという習慣をつけないといけません。

info.toei-anim-inst.jp/?cid=34243
2008年6月3日 14時35分にyugoが引用した

お米たくさん食べる→減反不必要→自給率上昇 首相語る

www.asahi.com/politics/update/0601/TKY200806010162...
2008年6月3日 13時7分にakzが引用した

162 名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/12/30(土) 12:21:52
小二病
・スーパーボールは壁に叩きつけると跳ね返ってくるからおもしろい!
・蟻の行列をストーキングしていたら知らない土地に
・扇風機のハネをとめる遊びで休日を過ごす
・扇風機のハネに向かって「あー」と言い声が変わるのを楽しむ
・中日ファンになった理由は「青いから」 ・トンネルでは大声で話す
・手提げカバンの主な用途は「振り回す」
・駄菓子は分解してから食べる ・カラーコーンを頭に被る
・遠足の途中で同じ苗字の家を見つけたら「ここ俺んち」
・鉄柵を見つけたら傘の先っぽで音を出す
・横断歩道は白い部分以外を踏むと死ぬ ・プリンを皿に移したがる
・下校中「この石を家まで蹴り通せたら俺不老不死」
・答えが2通りあるなぞなぞを見つけて友達に出してみてからかう
・学校の黒板消しを奇麗にする機械をON・OFF・ON・OFF繰り返して、バイクのエンジンをふかしている疑似音を作り出して楽しむ
・普通の消しゴムで練り消しを作りたくなる
・好きなアイドルや女の子の名前に自分の名字をくっつけてニヤニヤ
・犬のウンコを踏んでもバリアしてたからセーフ
・アイスを買うときは出来るだけ安くて甘くて大きいほう
・とんがりコーンを指にはめて怪物の爪ごっこ
・ロケット鉛筆ブーム到来! ・給食リクエストの結果が毎年カレー。
・「ここ俺の陣地だから入るなよ」「空中だからセーフ」
・掃除用具入れに人を閉じ込め、箒やモップでガンガン叩く>開放されての一言「うぁあ、死ぬかと思ったよぉ」
・トイレで大便コーナーに人がいると、大声で「あー誰かウンコしてる」と大騒ぎする
・自転車の曲乗りが大好き、暴走行為に付随するサイレンやエンジン音はもちろん口頭による擬音炸裂
・匂い付き消しゴムを授業中、我慢できずにカジカジかじる
・妹に「バ、バリアーはった!」が「あ、もぅ入ってくるなよぉ」
・掃除の時間にはカーテンに巻きつく
・パワーウィンドウでテンションが上がる ・手袋って逆から言ってみ?
・プールのシャワーで滝修行 ・セミの抜け殻収集
・ザリガニを餌にしたザリガニ釣り ・無邪気100%で昆虫を惨殺
・「おおきくなったらなりたいものは何ですか?」「がめらー。つよいからー。」

alfalfa.livedoor.biz/archives/50809339.html
2008年6月2日 4時17分にakzが引用した

Web2.0サービスはそう簡単にはもうけさせてくれないB級グルメ相手のラーメン屋ってことか。

satoshi.blogs.com/life/2008/05/web20.html
2008年6月1日 21時53分にidhrkが引用した

本の注の中で、立花隆さんがインターネットをドラえもんの「どこでもドア」に喩えているという話が出てくるのですが、むしろ、「四次元ポケット」という設定自体が、ネット的だなという感じがします。そう考えると、のび太の時代はともかく、未来の社会が、そもそも、なんでドラえもんのようなロボットを必要としていたかということが納得できます。AIBO的な愛玩ロボットという側面は意匠に過ぎなくて、あれは、家庭用の商品検索ロボットだったんですね。

d.hatena.ne.jp/keiichirohirano/20080522/1211427173
2008年6月1日 21時23分にidhrkが引用した