富士通のことを F 社とか書いたけど、これはとても良い配慮だったと思う。こういう風にインターネット発言に気を使っていきたい。
動画を挿入できます。グラフを挿入できます。3Dデータ(.dae)を挿入できます。Keynoteを挿入できます。挿入できないものを探す方が難しいと思えるほど様々なものが挿入できます。
いま眼前に花瓶を置き、花瓶の裾野を眼前に開け広げる。これは対象そのものに対して地平のようになっている。このとき明確な意味である花瓶を取り除いてみる。そうすると広がりだけが残る。視覚のこの事例を、形成された意味一般に拡大する。明確な意味を取り除いたとき、そこに成立しているのがブランクである。
毎日何時間も眺めるpythonの出力に化粧をするのもわるくない。
ジョナサン・アイブのスタジオにつやつやした50インチテレビがあった
インターネットは今、2階建て構造になってきていると思います。
それまで弾き語りとか寄席とかしかやったことがないようなところに初めてドラムを入れて、ドーンって鳴らした瞬間に粉塵がドサーって
ピノキオがクンニしてる最中に嘘ついたら
インドゾウだけどアフリカゾウのロリ画像パオンヌ
会社でナニガッスカってあだ名つけられてた・・・
林真理子氏が話す、デジタル化に対して「各出版社の方々と本当に考えながら1つ1つクリアしながら積み重ねております」のコメントに滲む出版社への依存心。この時代に自らがどう向き合うのか?という当事者意識の希薄さが、私には猛烈にダサく思えてしまう。